社会基盤を確かな技術で応える 極東建設

会社沿革

昭和46年 岡山県岡山市において、海洋工事の請負会社として古松組を創立
昭和47年 本土復帰した沖縄県の港湾工事(岸壁、防波堤等の築造工事)に従事
昭和52年 事業規模の拡大に伴い、個人組織から法人組織に移行し、極東潜研株式会社を設立
資本金500万
昭和57年 潜水作業の効率化を目的に、水中バックホウの開発に着手
昭和58年 沖縄県における業務拡大に伴い、本社を岡山県から沖縄県那覇市に移転
水中バックホウ「KM-25MPS」完成 沖縄地区を中心に稼働
昭和62年 社名を極東建設株式会社に変更
平成2年 現在地(那覇市港町2-6-18)に本社ビル(極東ビル)を新築
本社を移転
平成3年 糸満工場を新築(糸満市西崎町5-6-7)
本工場を拠点にして本格的に海洋施工機械の開発に着手
平成4年 資本金を3400万円に増資
平成7年 電動油圧式水中バックホウ「TKM120-1」を完成
平成13年 業務拡大に伴い、関東営業所を開設
第三海堡方塊撤去工事、敦賀原子力発電所3、4号機増設工事等県芸の大型海洋土木工事に本格的に従事
平成22年 河川や浅海域での作業の効率化を図るため、水陸両用バックホウ「TKM120-6」を開発
平成24年 水陸両用バックホウをNETISに登録(NETIS番号:QS-120004-A)
平成26年 シャフト式水中掘削機を開発し、大成建設(株)、(株)アクティオ、極東建設(株)の共同特許(特許第4792123号)を取得
実機(大成建設(株)T-iROBO UW)を製作

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